2012年12月20日

「私の趣味」中国古代文字創作


私が趣味でやっています「中国古代文字創作」を少しご紹介します。振り返れば今から16年前に井上一光先生主宰の「一墨会」に入会させて頂き「3日、3月、3年」という諺がありますように、こんなに長く続けられるとは私自身思いもよりませんでした。約1年半毎に開催されます「書のときめき展」に出展と、その作品を見られて個人的に頼まれ差し上げる書もお陰様で年々増えてまいりました。私のつたない書ではありますが今年書かせて頂いた書をご覧下さい。

「21世紀書画作家国際交流展in桂林」
8月23日〜25日 中国 桂林美術館

(出展作品1点)

規定課題「光明」甲骨文(2010年作)
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創立20周年記念「書のときめき展2012 」
10月4日〜9日 アジア美術館 

(出展作品3点)

規定課題作品「気迫」篆書(てんしょ)
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自由課題
作品 「温故知新」篆書
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自由課題
小作品 「照」篆書
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(依頼作品4点)
店舗  店名「馬酔木(あしび)」篆書
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塾    「知新塾」(行書体デザイン)
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人名   「夢」篆書
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人名  「想」篆書
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これからも趣味も楽しく頑張ってまいりますので叱咤激励の程よろしくお願い申し上げます。

皆様方で「中国古代文字創作」甲骨文・金文にご興味がおありの方は、私が所属致しております

井上一光主宰「一墨会(いちぼくかい)」のホームページがありますのでご覧下さい。

一墨会ホームページ   www5f.biglobe.ne.jp/~ichiboku/


今年も大変お世話になりました。皆様どうぞ良いお年をお迎え下さい!

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和田四空(則雄)

2012年11月27日

「東京スカイツリー&東京駅」見学

11月13日から2泊3日で東京を駆け巡ってきました。初日は業界の会議に出席、2日目は、東京ビッグサイトで毎年恒例となったインテリア業界の「JAPANTEX2012(インテリアトレンドショー)」に高円宮妃殿下がテープカットにご出席されるための歓迎式典に出席し、その後、日本のインテリアメーカーが出展したブースを見学し、夕方改装された「東京駅」を見学に行きました。

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開会式の会場です
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「高円宮妃殿下」です
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[JAPANTEX]会場の各メーカーのブースです
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以前からテレビなどで改装中の「東京駅」が放映されていましたが、実際の駅舎は内外装共見事に復元され大変感動致しました。夜は、仲間と一緒に品川プリンスホテル39Fのスカイダイニングで東京の夜景を見ながら夕食をとりました。

「東京駅」の外観です
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「東京駅」のコンコース内部です
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下からドームを見上げると
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真下からドームを見るとこういうデザインになっています
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品川プリンスホテル39Fスカイダイニングからの夜景
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3日目は、朝から「東京スカイツリー」の見学に行きました。10時頃現地に着きチケット売り場に入ると、もうすでに人、人、人で長蛇の列となっていました。一応事前予約は取っていたので助かりました。それでも、展望エレベターに乗るまでに約1時間は待っていましたが、予約なしでいくと平日でも2〜3時間はゆっくりかかると思いますので、くれぐれもご注意を!。


「東京スカイツリー」634mです
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1Fのチケット売り場です
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雲の横に富士山が見えますか?
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450mにある「天望デッキ」です
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耐熱強化ガラス床に乗ると眼下に街が見えます(少し足がすくみますよ!!)
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「東京スカイツリー」の高さ634mは自立式電波塔としては世界一高いタワーです。人は下から350mを上ると「天望デッキ」があり、さらに100m上ると450mに「天望回廊」があり東京の街が豆粒くらいに見え「富士山」が一望できます。確かに、高いなぁ!と実感できますが、入場券も「天望デッキ」までで大人2000円、さらに「天望回廊」までいくと1000円かかり、合わせて3000円になります。さて、こちらも高いか安いかはその方の価値感におまかせします。なんだかんだとあわただしい東京の2泊3日でした。


帰路の羽田空港の夕焼けです
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2012年11月12日

「フェルメール 真珠の首飾りの少女」

本当に久し振りにブログを書いています。弊社も今年8月1日で早いもので第33期目に入りました。これを機に社長を交代する事となり長男(41歳)に譲り、私は会長職となりました。そうは言ってもまだ65歳(見た目は55歳と自分だけ思っている!)です。あと5年はバリバリと仕事と趣味に楽しく頑張ってまいりたいと思っています。このブログも、もうすぐ社長ブログから会長ブログに名称が変わるかと思いますが何卒よろしくお願い致します。

先日、これも久し振りに大宰府の九州国立博物館にベルリン国立美術館展を見に行って来ました。もちろんお目当ては、フェルメールの日本初公開の「真珠の首飾りの少女」です。「真珠の耳飾の少女(ターバンの娘)」は以前、東京で見て知っていましたが今回の作品があるとは初めて知り、公開を楽しみにしていました。

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ヨハネス・フェルメール(1632-1675)はオランダの17世紀の画家で画面全体を包む淡い光が特徴的です。今でこそ光の魔術師とも呼ばれて人気を博していますが、生前は広くは認められてはおらず、その魅力が再発見されたのは近年の事だそうで自筆作品は36点ときわめて少なく、その一つひとつが大変貴重なものと言われています。その内の1点が初公開されました。今回は、ベルリン国立美術館の絵画、彫刻、素描のコレクションから107点の作品が展示されています。

私が見学して印象的な作品を何点かご紹介します。

(黄金の兜の男)レンブラント派
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(ルクレテイア)ルーカス・クラーナハ(父)
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(果物・花・ワイングラスのある静物)ヤン・ダビィットゾーン・デ・へーム
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12月2日まで開催中ですのでまだの方は是非どうぞ!


帰りに大宰府天満宮の横にある枯山水の庭園で有名な「光明禅寺」に紅葉を見に寄りました。

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あと1週間位先が一番の見どころかも知れません。ちょつと疲れたら近所のお茶さんで(お抹茶)

でも頂きながら一休みも風情があっていいですよ!では、また!








2012年07月16日

「博多 祇園山笠」!!

7/1から始まった勇壮な「博多 祇園山笠」も7/15午前4時59分の「追い山」が最後に

「山笠があるけん博多たい!」の名セリフと共にフィナーレとなりました。

私は今年の山笠は仕事の都合で川端中央街の「15番飾り山」を通りすがりに少し見ただけでした。

残念!!

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みなさん山笠の由来はご存知ですか?博多祇園山笠は、文献によると今から771年前鎌倉時代にさ

かのぼりますが、仁治1241年に、宋から帰朝した聖一国師(承天寺開祖)が、博多津中に疫病が

流行しているのに憂慮し、人々が担ぐ施餓鬼棚に乗って祈祷水(甘露水)をまいて鎮めたことに由来

するそうです。当時は神仏混侑の時代でもあり、これが疫病除去の祇園信仰と結びついて山笠を神事

として発展したと伝えられています。

来年は時間をつくってゆっくり見たいものだと思います。

2012年06月24日

豪華客船「LEGEND OF THE SEAS」入港

「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」
久し振りに博多港に入港していたので寸暇を惜しみカメラに収めました。全長264m、高さ11階建て、排水量7万トン、1800人収容、乗組員734人は、日本最大の「飛鳥U」5万トンの1,4倍と身近で見ますとさすがにでかいと感じます。

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しかし上には上がありまして、2日前(6/21)に初入港した米国の船会社がご所有する「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」は、なんと13万7000トン、全長311m、3500人収容のクルーズ船としては、アジアでは最大級、博多港に入港する船では過去最大とのことです。船尾の部分が博多港の岸壁からはみ出す形で停泊していたそうです。この眼で見れなかったのが大変残念でした。

写真画像です
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今後も、大形客船の入港予定が結構あるようですので福岡市にも少しは活況を呈してくれるものと期待しています。もし、みなさんも客船にご興味をお持ちでしたら「博多港に寄港したクルーズ客船情報」でネットで検索されると、日本と外国の美しいクルーズ客船の過去入港したリストが出ますよ!よかったらどうぞ!のんびりと船の旅いいですね!!

2012年06月09日

「金沢・富山」研修旅行

先月の末イアラが加盟している「デザイニングリフォーム福岡」の皆さんと一緒に、おそらく現在リフォーム会社では日本一の会社であろうと思われる、金沢の「喜多ハウジング梶vさんの会社と富山の建材メーカーの「井波大建工業(梶vさんの工場見学に1泊2日で行って来ました。

「喜多ハウジング」さんでは喜多会長さんから約3時間にわたり「安心のリフォームシステム」をご説明いただき、その後社内見学をさせていただきました。さすが、日本一といわれるだけ環境整備が徹底され、社内一丸でお客様をお迎えるする体制が「さすが!」だと感じました。イアラもシステムの構築にはかなりの時間がかかるかも知れませんが少しでも改善できる所は早速に取り入れ実行してまいりたいと感じました。

その後、北陸道を通り山中温泉で一泊し、次の日「井波大建工業」さんのほとんど無人の工場見学で出来ている室内ドアや造作部材を感心しながら見学し、帰りに世界遺産になっている富山県五箇山(ごかやま)の「菅沼合掌造り集落」の見学に行き、300年前に建てられ現在も生活をされている「岩瀬家のご夫妻」にこれまでの歴史をお聞き、それから金沢に戻り「近江町市場」に立ち寄り小松空港から福岡へ戻りました。

私は、世界遺産の合掌造りは「飛騨高山 白川郷」だけだと思っていましたので、改めて昔はこの周辺はたくさん建っていたのだろうなと思いました。「五箇山」はこじんまりした集落ですがあまり観光ズレしてない分情緒がある気が致しました。みなさまも、頭の隅に入れておいて下さい。白川郷インターからひとつ先が五箇山インターです。

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喜多ハウジングさんです
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井波大建工業さんの工場です
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世界遺産 菅沼合掌造り集落です!
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国指定重要文化財
築300年の岩瀬家です!
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大囲炉裏です
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囲炉裏を囲んでお茶を入れて頂きました。
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現在の当主(18代とお聞きましたが?)と奥様。奥様が今でも続く古典楽器で民謡を披露して頂きました。
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梯子暖で2階に上がります
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とても広い1階ですがやはり冬は寒そうです!
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金沢 近江町市場
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大粒のかきです!
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大変大きな市場で魚介、野菜、果物、乾物、何でもありました!
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市場の中のお寿司屋さんです これは日本海三点盛り(甘えび、梅貝、かに身)700円でした。
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これは富山産の(白えび)です。470円でした。みんな、本当に新鮮でした。ごちそうさま!
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2012年05月27日

「京都・葵祭」と「東寺」

5月14日から16日まで京都に行ってきました。5月15日に親戚との予定も済み時間が出来たので京都駅近くの「東寺(とうじ)」に見学に行きました。
「東寺」は、真言宗総本山で空海(弘法大師)ゆかりのお寺です。五重塔や金堂や大師堂を始め多くの仏像が国宝です。この日は、五重塔(高さ55b日本一・江戸時代に再建)の初層内部が公開されていました。また、帰りに「東寺」の北側にある「観智院(勧学院)」を見学しました。


東寺 五重塔
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東寺 講堂内部には(中央に大日如来をはじめ二十一腿の仏像が安置されています。
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東寺 金堂内部には(薬師如来、日光菩薩、月光菩薩)が安置されています。
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東寺 観智院の(五大の庭)です。床の間に宮本武蔵が筆で描いた(鷲の図)があります。
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次の日、ちょうど5月16日に雨で一日順延になった、京都三大祭(5月・葵祭、7月祇園祭、10月時代祭)の一つ「葵祭(あおいまつり)」を見ることが出来ました。

「葵祭」は国内の祭りの中でも、特に優雅典麗で、古趣に富み、古くから文学上にも名高い祭りだそうです。行列は、勅使(天皇の使いで行列の最高位者)、斎王代(内親王・十二単)をはじめ内蔵使、山城氏が馬や牛車などに乗り、平安王朝の装束に身を包んだ約500人の行列が京都御所を出発し新緑の京都を上加茂神社まで約5時間かけて練り歩きました。沿道には多くの人達が華麗な王朝絵巻に見入っていました。

京都御所 堺町御門から市中に出ます。
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近所の保育園のちびっ子たちが向こう側にいました。こちらは松の木立で日陰でしたが天気が良かったので熱中症にならないか心配でした。先生も水分補給で大変のようでした。
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葵祭の行列が御所より出てきました。いよいよ始まりです!
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子供も何人か参加していました。
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あまりにも長い行列なので途中でちびっ子たちに目をやると、かなり疲れた様子でしたが、馬や牛に一生懸命に見入っていたようなので安心しました。
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待って見て約2時間30分くらい掛かりましたが、無言の行列なのでテープでも良いので笛程度でも楽曲がながれるともっと雰囲気が出るのではないかと思いましたが?私だけかな?

でも、京都ならではの優雅なお祭りでした。みなさん方も機会があったら是非どうぞお出掛け下さい。




2012年05月02日

「藤(ふじ)の花」

日本の春はいいですねぇ! 梅と桜の季節が過ぎると今度は藤の季節ですね!

藤は日本原産で豆(まめ)科とは知りませんでした。種類も結構あるようですよ。

藤の花を見ると「薄紫の藤棚の下で歌ったアベマリア!」と口ずさんでしまいました!

知っている人は知っている??(結構古い私の青春歌謡です!)

しばらくは藤の花で大いに楽しみましょう!

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2012年04月23日

「住まいと癒しのフェスティバル」終了!

お陰様で2日間無事終了致しました。たくさんのお客様にご来場頂きまして心よりお礼を申し上げます。次の機会には、さらにもっと楽しんで頂けるようにスタッフ一同楽しく頑張ってまいりますのでご期待下さい。ありがとうございました。


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ありがとうございました!!
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2012年04月16日

「2012春・住まいと癒しのフェスティバル」

「イアラは住まいを通して心地よさを追求する快適空間創造企業です」
今年で創業72年目を迎えました。今回は、イアラとたくさんのセラピストさんとの協賛にて「住まいと癒しのフェスティバル」を企画いたしました。お客様に心地よく喜んで頂くことを念頭に、特に女性には来て見て体験して楽しい、たくさんの癒しのブースをご用意いたしました。また、お住まいのリフォームをお考えの方には、TOTOのキッチンかユニットバス、ウォシュレットなど住宅設備からカーテンやブラインド、ロールスクリーンなどインテリア商品を2日間展示いたしておりますので、是非お誘い合わせの上ご来場下さい。スタッフ一同お待ち致しております!

期 日  2012年4月21日(土)〜22日(日) 2日間
開 始  10:00〜17:00
会 場  TOTO福岡ショールーム3階
     キャナルシティービジネス棟
TEL  092−272−1030
住 所  福岡市博多区住吉1−2−25

チラシ(表)
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チラシ(裏)
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